出版目録(INDEX)



新刊案内

  • 『猥々シネマ快館3』得松ショージ 著
  • 『世界一の妻』らふ亜沙弥 著
  • 『自適農の地方移住論』西山敬三 著
  • 『蜜柑の恋』衛藤夏子 著
  • 『陶磁 「飾」』工藤省治 著
  • 『わらべ詩(うた)』日吉 平 著
  • 『新説 社会的分業論』山口憲一郎 著
  • 『山ガール』山本純子 著
  • 『ローマの釘』中原幸子 著
  • 『鷹女への旅』三宅やよい 著
  • 『犬のいた日』陽山道子 著
  • 『わしの研究』神山恭昭 著
  • 『癒し 地域包括ケア研究』
      カタリナ大学・短期大学部開学記念論文編集員会 編
  • 『伊予 天徳寺 千四百年の歴史』田中弘道 著
  • 『落穂を拾えば』三浦和尚 著
  • 『屋根にのぼれば)』小西雅子 著
  • 『ヨットと横顔)』ふけとしこ 著
  • 『水の容(かたち)』木村和也 著
  • 『化学と空想のはざまで』北條正司 著
  • 『八幡神万華鏡』木下博民 著
  • 『永い遠足』泉原猛 著
  • 『墓場の薔薇』泉原猛 著
  • 『教養としての日本史』白石成二 著
  • 『戦争・詩・時代』堀内統義 著
  • 『坪内稔典百句』稔典百句製作委員会 編

一般書籍案内(23)

  • 『平井辰夫随筆集 ガニ股』平井辰夫 著
  • 『中田友 随筆集』中田友 著
  • 『外国人住民の「非集住地域」の地域特性と生活課題』
             徳田剛・二階堂裕子・魁生由美子 著
  • 『人の痛み この震災を転換点に』
            東日本大震災愛媛県内被災者連絡会 著
  • 『続・天文学者の日々』谷口義明 著
  • 『時々の意見・日本近現代史・民主主義』武田博雅 著
  • 『「て・あーて」に学ぶ』美須賀病院看護部 著
  • 『日本の腎臓病患者に夜明けを』近藤俊文 著
  • 『高山浦幕末維新史話』田中貞輝 著
  • 『ニホンカワウソの記録』宮本春樹 著

一般書籍案内(22)

  • 『玉川の文化史』玉井建三 著
  • 『昨日の雨』小松紀子 著
  • 『明治の国軍創設と兵士の反乱・農民の暴動』山崎善啓 著
  • 『冒険する知性』乗松巌記念館エスパス21 著
  • 『遠い羽音 −風のカナリヤV−』大早直美 著
  • 『カウンセリング論入門』石川正一郎 著
  • 『幕末宇和島万華鏡』田中貞輝 著
  • 『岡本家の矜恃』木下博民 著
  • 『南予史(南豫史)』久保盛丸 著 神津陽 編
  • 『動物園のなにげない一日』みやこし さとし 著

一般書籍案内(21)

  • 『夏、ぼくらの巨人』井上明久 著
  • 『教育へ』稲葉光洋 著
  • 『日本人に知ってほしい「台湾の歴史」』古川勝三 著
  • 『オルテガ・イ・ガセットにおける人生論』ホビノ・サンミゲル 著
  • 『自適農の無農薬栽培』西山敬三 著
  • 『今治発!地域史研究家 ケイボンがゆく』大成経凡 著
  • 『工藤省治陶磁器作品集』工藤省治 著
  • 『歴史の資料を読む』愛媛大学「資料学」研究会 編
  • 『触穢の成立』大本敬久 著
  • 『けいかいくいき ぶたまるさんがいく』文:マオアキラ 絵:さかもとひろかず

一般書籍案内(20)

  • 『真珠湾攻撃秘話 赤土の島』藤本文昭 著
  • 『苦沙弥先生の生活』間宮周吉 著
  • 『逍遙遺稿』川九洸/竹屋敷康誠 編著
  • 『イギリス二万キロの旅』犬伏武彦 著
  • 『日本少年 −少年少女版−』重見周吉 著/菅 紀子 訳
  • 『日本史における情報伝達』松原弘宣/水本邦彦 編
  • 『我ら聖なる天使の群れ』井上明久 著
  • 『天文学者の日々』谷口義明 著
  • 『おはなしの旅』光藤由美子 著
  • 『北上して松前へ』ノリーン・ジョーンズ 著
               北條正司/松吉明子/エバン・クームズ 訳

一般書籍案内(19)

  • 『人文学の現在(いま)』愛媛大学法文学部・新潟大学人文学部 編
  • 『続・地球素描』柳 哲雄 著
  • 『漁業再興と担い手育成』鶴井啓司 著
  • 『ぼくを親孝行のできる子にしてください』山口憲一郎 著
  • 『日振島藤原純友財宝伝説の行方』霜村一郎 著
  • 『風景を拾う』吉田淳治 著
  • 『豊川渉の思出之記』望月 宏・篠原友恵 編
  • 『五歳の刻印』桜井良枝 著
  • 『三輪田米山日記を読む』三浦和尚・福田安典 著
  • 『行かねばなるまい』杉山久子 著

一般書籍案内(18)

  • 『僕はアスペルガー』利田 潤 著
  • 『自分という未来』伊川茂樹・音羽まゆ 著
  • 『幕末・明治初期の海運事情』山崎善啓 著
  • 『私と古代史研究』松原弘宣 著
  • 『古代四国の諸様相』松原弘宣 著
  • 『評伝 森岡天涯』木下博民 著
  • 『古代越智氏の研究』白石成二 著
  • 『だんだん』武田博雅 著
  • 『稲葉峯雄の遺したもの』稲葉峯雄 著
  • 『未来へつなぐ人と水』総合地球環境学研究所 編

一般書籍案内(17)

  • 『庄屋抜地事件と無役地事件』矢野達雄 著
  • 『地方に生きる心意気』菊池邦求 著
  • 『えひめ愛南お魚図鑑』高木基裕・平田智法・平田しおり・中田親 編
  • 『八つ鹿踊りと牛鬼』木下博民 著
  • 『しろくまピース10年のおもいで』県立とべ動物園 著
  • 『子規交流』喜田重行 著
  • 『東京の子規』井上明久 著
  • 『話があるの』清野初美 著
  • 『漱石の病と『夢十夜』』三好典彦 著
  • 『民具の魅力』沖野新一 著

一般書籍案内(16)

  • 『日本改造論ノート』武田正浩 著
  • 『台湾を愛した日本人』古川勝三 著
  • 『宇和島藩領 高山浦幕末覚え書』田中貞輝 著
  • 『CINEMA,CINEMA,CINEMA』“映画館に行こう!”本制作委員会 編
  • 『教育する心10の視座』石丸 淳 著
  • 『由良野の森』ゆらの 著
  • 『村の記憶』徳田留吉 著/太田由美子 編
  • 『歴史と文学の資料を読む』愛媛大学「資料学」研究会
  • 『青年・松浦武四郎の四国遍路』木下博民 著
  • 『新説 伊予の古代』合田洋一 著

一般書籍案内(15)

  • 『鳩棲む街で』大早直美 著
  • 『脳脊髄液減少症』吉兼健一 著/篠永正道 監修
  • 『63年目の攻撃目標』H.R.バーン=著/藤本文昭=訳
  • 『新電力エネルギー読本』近藤康夫
  • 『はまゆう年代記』宮本春樹
  • 『姜(カンハン)』柳 哲雄
  • 『王成記(お元気ですか?)』だちょうのタマゴ。
  • 『否定された腎移植』村口敏也
  • 『ドキュメント仙波敏郎』東 玲治
  • 『パナマ運河を渡る風』小暮 照

一般書籍案内(14)

  • 『共育はよろこび』山本万喜雄
  • 『造形思考の軌跡』町立久万美術館
  • 『21世紀を想う』立川 涼
  • 『博物館モノ(資料)語り』岡山健仁
  • 『ハナ子ありがとう』松浦梅子・松浦友貴
  • 『猥々シネマ快館2』得松ショージ
  • 『小説 塩成堀切』木野内孔
  • 『太平洋戦争下の旅客輸送』山崎善啓
  • 『芝義太郎』木下博民
  • 『えひめ丸事故・怒りと悲しみの狭間で』山中利之

一般書籍案内(13)

  • 『王成記(どうぶつ奇想天外っ!!)』だちょうのタマゴ。
  • 『教育をどう変えるか』山口憲一郎
  • 『匿名報道の記録』斉間 満
  • 『えひめ発 9条『改正』NO!』憲法9条をまもる愛媛県民の会
  • 『瀬戸内近代海運草創史』山崎善啓
  • 『イワシからのことづて』宮本春樹
  • 『段畑からのことづて』宮本春樹
  • 『ローカルTVニュースの夜明け』余田 実
  • 『石鎚を守った男』藤井 満
  • 『小清水漸−木の石の水の色−』小清水 漸

一般書籍案内(12)

  • 『やさしい時間』ワーカーズコレクティブとも編
  • 『女は野となれ山となれ』敷村良子
  • 『命ってあったかい』中林重祐
  • 『愛媛の空襲』今治明徳高等学校矢田分校平和学習実行委員会
  • 『パレルモの電飾』斧 文雄
  • 『続・記者物語』東 玲治
  • 『信念一路』木下博民
  • 『大事に小事』坪内稔典
  • 『へんろ曼荼羅』早坂 暁
  • 『民俗の知恵』大本敬久

一般書籍案内(11)

  • 『しまなみ海道の近代化遺産』大成経凡
  • 『ウリハッキョ』村口敏也
  • 『女性解放の人権宣言』笹沼朋子
  • 『伊予の狸話』玉井 葵
  • 『聖徳太子の虚像』合田洋一
  • 『式子有情』中奥英子
  • 『湯築城と伊予の中世』川岡勉・島津豊幸
  • 『法と地域と歴史と』矢野達雄
  • 『潮 沫』石崎 翠
  • 『創作人形』高橋満利子

一般書籍案内(10)

  • 『愛したのは、「拙にして聖」なる者』みもとけいこ
  • 『悲しみをわかちあえますか』永和良之助
  • 『第二の故郷』ノリーン・ジョーンズ 著
           北條正司・白旗佐紀枝・菅紀子 訳
  • 『海をわたる月』図子英雄
  • 『南豫明倫館』木下博民
  • 『『日本少年』重見周吉の世界』菅 紀子
  • 『朝敵 伊予松山藩始末』山崎善啓
  • 『子育てはよろこび』山本万喜雄
  • 『お袖狸、汽車に乗る』玉井 葵
  • 『ビバ! お母ん』兵頭信昭

一般書籍案内(9)

  • 『この世の中に役に立たない人はいない』
     エドガー・カーン著 ヘロン久保田雅子/茂木愛一郎 訳
  • 『CAFE WINDOW』武智義典
  • 『愛について』白石あゆ
  • 『森からの通信』甲斐芳子
  • 『伊予の近世史を考える』内田九州男
  • 『猥々シネマ快館』得松ショージ
  • 『子規の文学 短歌と俳句』泉 寔
  • 『約149万人の 媛語読本』いせきこたろう
  • 『風のカナリヤ』大早直美
  • 『地球素描』柳 哲雄

一般書籍案内(8)

  • 『重信川の自然』藤島弘純 編
  • 『瀬戸内風土記』木村三千人
  • 『子規と古典文学』田村憲治
  • 『ゆっくりと幸せがやってきた』桑島政治
  • 『過ぎし日は』佐竹正郎
  • 『山鳥坂ダムと中予分水を考える』須藤自由児
  • 『記者物語』東 玲治
  • 『通天閣』木下博民
  • 『武左衛門・起つ』木野内 孔
  • 『伊予路のかくれキリシタン』日野郁子

一般書籍案内(7)

  • 『猿丸大夫は実在した!!』三好正文
  • 『子供たちはいかにして俳句と出会ったか』夏井いつき
  • 『現代に息づく伝統としての四国遍路』馬場順子・キース・ケニー
  • 『近世今治物語』大成経凡
  • 『驚きのえひめ古典史』福田安典
  • 『ワニ夫のなみだ』戒田節子・青木のりあき
  • 『晴れときどきちろりん』西川則孝・西川文抄子
  • 『架け橋の向こうに』中尾卓司
  • 『街角のホームズ』えひめ路上観察友の会編
  • 『板島橋』木下博民

一般書籍案内(6)

  • 『保守王国の崩壊』藤原敏隆
  • 『凡平「勇ましい高尚な生涯」』玉井葵
  • 『潮の満干と暮らしの歴史』柳哲雄
  • 『さつまいも史話』木村三千人
  • 『それいけミーハー吟行隊』夏井いつき
  • 『通訳の必要はありません』深見史
  • 『龍山人の石鎚山麓昔話』平井辰夫
  • 『アショカの会』愛媛仏教と医療を考える会
  • 『続・町医者のいろはカルテ』藤原寿則
  • 『ゆきこのつぶやき』伊藤由紀子

一般書籍案内(5)

  • 『錬夢術遊戯』得松ショージ
  • 『なぜ高齢者福祉は腐食するのか』永和良之助
  • 『わしの新聞』神山恭昭
  • 『ふだん冒険記』敷村良子
  • 『歩キ目デスは見た!』岡崎直司
  • 『瀬戸『石』海道』杉岡泰
  • 『キャベツの行方』小松紀子
  • 『金曜日の朝』小西昭夫
  • 『風の祈り』藤沢真理子
  • 『歌を歌えば心がはずむ』松田ちから

一般書籍案内(4)

  • 『しろじょうさんの八月』マオアキラ
  • 『太田豪俊小説集』太田豪俊
  • 『古い鏡』星励
  • 『グレゴリオ聖歌のこころ』岳野慶作
  • 『市民メディア入門』民衆のメディア連絡会編
  • 『電信柱と寂しい夜』神山恭昭
  • 『地域の水環境を見つめて』水をきれいにする会編
  • 『仕事って何?』菊地公子・八木泰子
  • 『石鎚山気象遭難』小暮照
  • 『現在愛媛の基礎知識論!』大沢紘一

一般書籍案内(3)

  • 『環境化学と私』立川涼
  • 『若草幼稚園物語』流水龍也・菊池修
  • 『風景の変遷−瀬戸内海−』柳哲雄
  • 『ある日突然犯人に』薦田伸夫
  • 『取材拒否』藤岡伸一郎
  • 『青い国は輝いているか』朝日新聞高松支局編
  • 『潮汐・潮流の話』柳哲雄
  • 『石の博物誌(1)』杉岡泰
  • 『兎の耳−もう一つの伊達騒動』神津陽
  • 『浮游蕩蕩』堀内統義・神山恭昭共著

一般書籍案内(2)

  • 『保守王国の政治』北原鉄也
  • 『熟田津と古代伊予国』松原弘宣
  • 『南海僻隅の痴蛙なれど』犬伏武彦
  • 『虹の家に集う人々』永和良之助
  • 『菊化石』川口武久
  • 『絵馬と薫風』島津豊幸
  • 『名優井上正夫伝舞台大変』上田雅一
  • 『小説たるにゆ犀』久保斉
  • 『さらば青春』泉寔
  • 『一年ののち』三樹世津子

一般書籍案内(1)

  • 『喩の島の懸崖』堀内統義
  • 『風景の構造』柳哲雄
  • 『いつもの絵日記』神山恭昭
  • 『金の蛙』小暮照
  • 『歯の抜けた仏さま』川中一幸
  • 『命の贈りもの』愛媛移植者の会編
  • 『マイグラント・ラブ』深見史
  • 『宇和島・ふるさと交友録』木下博民
  • 『北斗は冴えて山河遥けし』武井知
  • 『通り過ぎた風景』武田久子

詩歌集案内(8)

  • 『あるいは、透明な海へ』片山一行 著
  • 『池田澄子百句』坪内稔典・中之島5 編
  • 『ずっと、ここに』堀内統義 著
  • 『母屋のひさし』わたなべじゅんこ 著

詩歌集案内(7)

  • 『ひなた』佐藤日和太 著
  • 『漱石東京百句』坪内稔典・三宅やよい 編
  • 『子規のいる街角』復本一郎 著
  • 『恋する正岡子規』堀内統義 著
  • 『さくさくさくらミルフィーユ』紀本直美 著
  • 『猫と薔薇』内野聖子 著
  • 『赤黄男百句』坪内稔典/松本秀一 編
  • 『芝不器男への旅』谷さやん 著
  • 『竹田美喜の万葉恋語り』竹田美喜 著
  • 『子規のいる風景』復本一郎 著

詩歌集案内(6)

  • 『キラリと』東隆美句集 著
  • 『折々のギャ句(グ)辞典』夏井いつき 著
  • 『鬼貫百句』鬼貫を読む会【著】 坪内稔典【編】
  • 『ふくよかな手紙』大倉郁子 著
  • 『猫じゃらし』くぼえみ 著
  • 『小西昭夫句集』小西昭夫 著
  • 『虚子百句』小西昭夫 著
  • 『あしもとの虹』宮内裕美 著
  • 『スモークツリー』川島由紀子 著
  • 『俳句の森の迷子かな』わたなべじゅんこ 著

詩歌集案内(5)

  • 『手紙』大角真代 著
  • 『junk_words@』わたなべじゅんこ 著
  • 『ランナー −RUNNER−』河野けいこ 著
  • 『雀食堂』小西雅子 著
  • 『満ち潮』三好万美 著
  • 『白鳥クラブ』中居由美 著
  • 『一竿の竹』篠崎星歩(篠崎勝) 著
  • 『芝不器男』堀内統義 著
  • 『どすこい』中谷仁美
  • 『seventh_heaven@』わたなべじゅんこ

詩歌集案内(4)

  • 『山頭火百句』坪内稔典・東英幸 編
  • 『宇宙の旅』朝倉晴美
  • 『風のなぎさ』薮ノ内君代
  • 『海鳴り』藤田亜未
  • 『かげろうの森で』棹見拓史
  • 『漱石・松山百句』坪内稔典・中居由美 編
  • 『漱石・熊本百句』坪内稔典・あざ蓉子 編
  • 『不器男百句』坪内稔典・谷さやん 編
  • 『子規百句』坪内稔典・小西昭夫 編
  • 『西の扉』岡本亜蘇

詩歌集案内(3)

  • 『四月の彗星』日向日和
  • 『濁り江』玉井江吏香
  • 『奇妙な仕事を終えた夕暮れに』北沢十一
  • 『うばめがし』石川明憲
  • 『第一詩集 多重自己』白石香南子
  • 『山頭火 人生即遍路』高橋正治
  • 『杭を打つ』宮野駛郎
  • 『おぼろ月の足跡』未眞 蕣
  • 『耳のタラップ』堀内統義
  • 『雨を売る男』寺坂理恵

詩歌集案内(2)

  • 『sweet junkie』ありか・サオリ
  • 『詩画集・トマト伝説』詩/森原直子 はり絵/柳澤順子
  • 『鎌を研ぐ』宮野駛郎
  • 『夢の鴉』山本耕一路
  • 『KOUICHIRO』山本耕一路
  • 『天上のしぶき』せんばふみよ詩集
  • 『花のいつき組』野村洋子・渡部州麻子ほか
  • 『うすく笑う青空』棹見拓史
  • 『竹のさやぎを聞きながら』小松流蛍
  • 『花入れの条件』森原直子詩集

詩歌集案内(1)

  • 『ペリカンと駱駝』小西昭夫句集
  • 『楠樹譚』堀内統義詩集
  • 『スエルテ』久保斉・久保卓士歌集
  • 『異聞日本悪女列伝』小松流蛍詩集画・平井辰夫
  • 『阿蘇夢幻』図子英雄詩集
  • 『逃げ水』三木昇詩集
  • 『風待草』森原直子詩集
  • 『STUDY=流木』石村哲磨詩集
  • 『夜の舟』堀内統義詩集
  • 『煙草吸うとき』小西昭夫第一歌集